AV女優の『つぼみ』ドキドキセックス動画

身長160m。ロリロリフェイスのつぼみちゃんです。ロリカワつぼみちゃんのセックス動画を堪能下さい。 - 補欠の僕がマネージャーとセックスできた

補欠の僕がマネージャーとセックスできた

2年生のマネージャーが家出をした。
私達サッカー部の部員達は2年生の女の子のマネージャーを方々探し回った。
「一旦部室へ戻ってもう一度行きそうな所を検討しよう」
私達は部室へ戻って話し合いをしようとした
ドアを開ける・・・
サッカー部の部室は汗と土の匂いが混ざり合い非常に汗臭いと言うか、それを通り越して酸っぱい匂いがするというか大変な臭いだった。
「おい、誰か寝ているぞ!」
(なんだ?なんだ?・・・
見ればマネージャーの女の子がその酷い臭いの場所で寝ている。
「オイ!起きろ!」
みんなでマネージャーを起す。
「お前、なにやっているんだ!皆に迷惑掛けて!」
「いい加減にしろよぉ~帰れないぞ」
皆がその女の子に文句を言っていた。
「ちょっといい?」
マネージャーが返答した。
「私が家に帰れば両親の暴力で酷い目に遭っているの誰も知らないでしょ?」
(えっ・・・)
「困っていて何度かあなた達に話しかけようとしたけど練習ばっかりで全然聞いてくれなかったでしょ?」
(まぁ・・・)
皆が顔を見合わせて困っているとマネージャーが
「ニヤッ…」
と笑った。嫌ァ~な笑いだ。
「それに…」
(それに…?)
「これ誰なの部室に持ち込んだの?」

【あっ!】

それは空気を入れて使うダッチワイフで、背中に「一球入魂」とマジックで書いてある。
去年の先輩達の置き土産で、それを廻して使った為にサッカー部でインキンが大流行して困ったことがある。
皆が「そ・・・それは」「いや・・・俺達じゃ・・・」等と言い訳していると
マネージャが部室のドアを
「バタンッ!」と閉めた。
「先生に言いつけちゃうからね」
(まずいぞぉ…)
「言われたくなかったら、ここに並びなさい」
さっきと形勢が逆転した。
たった一人の女の子に私達部員が整列を命令されている・・・
「ズボン下ろしなさいよ!」
(へ?)
「パンツもよっ!」
先生にダッチワイフの事を言われたら大変だ。
部活どころの騒ぎでは無くなってしまう。
マネージャーは私達のサイズの大きい方から番号を11番まで書いていった。
手で持たれたので勃起してしまう奴、早漏で射精してしまう奴まで居たが、
そんなやつらは、シューズのスパイク部でビンタをされていた。
1番から11番まで番号がついた。
あれ?なんで私は(補欠)なんだ?レギュラーなのに・・・
私がそれを聞くと「あんたは包茎だからでしょ?」と言われ、
卒業までの2年間、レギュラーであるのに補欠呼ばわりされてしまった。