AV女優の『つぼみ』ドキドキセックス動画

身長160m。ロリロリフェイスのつぼみちゃんです。ロリカワつぼみちゃんのセックス動画を堪能下さい。 - 伝言ダイヤルでいい思いをした

伝言ダイヤルでいい思いをした

以前NTTの伝言ダイヤルというサービスをしていた時の事だ。
私は当時既に結婚していたのだがどうしても若い彼女が欲しくてその伝言ダイヤルサービスで一人のJKと知り合った。
彼女は15歳の1年生で、しかも5月の話だったので先々月まではJCだったのだ。
最初の出会いは一応「オフ会」と言う名目で8人程のメンバーが集まった。
5人は男、女は3人居たのは居たのだが、内一人は想定外の肉団子で無視!
後の2人は友達同士で、その片方のかわいい方を私はロックオンした。
散々飲ませて「今日は皆でラブホ泊まっちゃおう!」と強制決定。
大きなベッドに4人雑魚寝をした。
当然私の隣はその可愛いJK。
私は周囲の者達に気が付かれないようにJ布団の中でKの手を握った。
(お…抵抗しない)
更に私はそのJKの腕や脚を撫で始めた。最初少し身を捩って抵抗したが、私が
「みんなにばれるよ」と囁くと抵抗を止めた。私の右手がJKのスカートの中に入り、黒いスパッツの中、パンツに手を突っ込んだ。
「ぃゃ…」と小声で言ってきたが、関係ない。手を使い抵抗してきたJKの手を私のギン立ちしたチンポへ誘引する。
そして「触ってみろ」と言って握らせた。
意外な事にJKはそれで抵抗を止めた。
そして私がまだ幼いJKの陰部に指を滑らすと何と濡らしていた。
「気持ちいいだろ?こういうの初めて?」
私が聞くとJKは「コクッ」と頷いた。
私はそのJKのまだ小さい淫核をやっと探し当てると指にJKのヌルヌルで一旦濡らしそこの部分を刺激し始めた。
「クチョクチョクチョ…」
JKの脚が段々開いていくのが解かった。気持ちいいのだろう、段々と息も荒くなってきた。
しばらく続けているとJKも私のモノを握っていた可愛い小さい手を動かし始めてきた。
そしてその後さらに刺激を続けるとJKは「はぁぁっ…」とかすかなうめき声を漏らし、身体の筋肉をこわばらせたと思うと、「ピクンッピクンッ」と二度痙攣をした。そして一瞬の失神・・・
その後そのJKは私の手をつかんで「もう…やめて」と囁いてきた。
「イッたの?」と聞くと「よくわからない」と答えた。
(隣には同級生のお友達が居るというのに、イッちゃうんだ)
その後そのJKと連絡を取り私の彼女となった。